制服記

日々全力

苦手がわからない話

こんばんは。

むしろおはようございます。

 

寝るまでが1日です

 

 

 

今日久しぶりな中学の友達に会いました

 

一騒動も二騒動もあった子なのでなんとなく踏み込めないところがある

という私の思いとは裏腹に数人にしか話さないような話を私にしてくれる子です。

でも 気も強いしあまのじゃくなので私のことを好いてくれてるってなんか思えないんだな〜

 

一騒動目は私は悪くない、と思うこと

 

二騒動目は私が悪いこと

 

なんだかやられてやって なので もうこれで帳消しね って勝手におもってます

 

でも彼女は一騒動目の悪気がない?いやある?あるけど謝らない?んですね(笑)

まあもうそれはいいんだけど!

 

じぶんが心配するより あっけらかんといつの間にか片付いていて拍子抜けすることもあるし

じぶんがおもってたより相手は重く考えていてくれなかったこともあって

むずかしいもんだなあとおもっとります

 

あんまりじぶんを責めるのもよくないって話です

じぶんが は?っておもっても人は勝手に行動するし 考え方は全然ちがうし 生き様って本当にちがうし

じぶんの予想を良くも悪くもこえられてしまうと驚いてショックうけるんだよな

 

私はその子と話すとうまくじぶんが出せないし合わせちゃうし言い訳しちゃう

普通だったら苦手っていう分類な気もする

 

けど 中学3年間 同じ部活で一緒に過ごして たぶん、その子のことを受け入れてしまったから苦手って言えないんだよね

 

でも べつにわざわざ仲よくいる必要もないかなとも思えたことがよかった

仲悪くなんてなりたくないけど じぶんの心が楽しくない時間は過ごさないように 楽しめる時間を大切にしたいです

 

高校の友達ってすごいすきだな〜って

いやもちろん中学の子もだいすきな子いるけど 高校のほうがじぶんにあった子が選べてる感じする

選べるっていうかじぶんと合う子が多いっていうか

みんな認めてくれるし向上したいと思わせてくれるすてきな人たちです◎

 

やっぱり学力って考え方とかにも少なからず影響するのかなとか思うね〜

 

なにが言いたいかって いまの自分の環境がすきで 最高のものだ!ってことです

 

 

 

 

もっと大胆にシンプルに生きたいなあ!

 

 

すきならすき!きらいなきらい!でおっけー!